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507件中141150 (ページNo.15)      ホームページ | 過去ログ2000 | 2001 | 2002 | 2003

台東行ってきた 
11/29(日) 17:16:02 No.20091129171602 返信 削除
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また高雄に行く用事があったので、今回は南回りで台東方面に転回し、例によって一週間ほど山中をうろついてきました。台東も数えたら今回は四回目です。ついこないだ行ったような気がしていましたが前回から23年ぶり、初めて行ってから実に36年経過。恐ろしい。

台湾でも相当辺鄙な地域ですので、町を離れてスクーターで一時間も上がると、キョンが吠える原生林帯に入ります。キジやカンムリワシなどの留鳥に、もうこの辺でいいや、と冬越ししているサシバやノゴマなんかの冬鳥が混じって、鳥はまずます。冬ですが一応熱帯ですから、葉の上ではアオガエルが交尾してますし、蛇もいますし、ヤマビルも元気。タッチの差で百歩蛇とヨタカを撮影し損ねたのが痛恨ですが、文句を言ったら罰が当たるでしょう。相変わらず台湾は人も親切で、行くたびにまた住みたくなります。

写真はミナミカンムリワシ、ベニサンショウクイ、同定中のヘビ、同じく同定中のアオガエル(たぶん台北樹蛙 - タイワントビガエル)交尾中の四枚。

AAC八ヶ岳山荘あれこれ 
みやざき・せんすけ 11/28(土) 04:02:20 No.20091128040220 返信 削除
初冬の燕岳登山の帰りにチョット山荘に寄ってみました。
もうすっかり山荘周辺も冬のたたづまい。
庭の楓も葉が落ち、裏の畑では雉が優美な羽を自慢して散歩をしていました。
高坂君や高野君の尽力でストーブ用の薪置き場がまた新設され、満杯の薪が用意されて冬のお客さんを待っていました。(山荘ノートに写真あり)

NPO法人「マウントフジクラブ」イベントのお誘い 
みやざき・せんすけ 11/10(火) 10:03:49 No.20091114145934 返信 削除
 「ダイアモンド富士の鑑賞とハイキング@高尾山」のお誘い
○富士山が見える各地で季節によって、ちょうど富士山頂に夕日が沈むのを見ることができます。それをダイアモンド富士と呼んでいます。2009年の締めくくりにみんなで高尾山の山頂からダイアモンド富士を見に行きませんか。
 なお当日、日本山岳会アルパインフォトクラブのカメラマン小田薫(当会理事)の指導でダイアモンド富士の撮影方法等のレクチャーがあります。

日 時  12月21日(月)
集 合  午後1時  京王線「高尾山口」改札口前 
行 程  A班(ケーブルカー利用)  [ガイド]近藤・三島
 B班(頂上までハイキング)  [ガイド]遠藤・宮崎
※下山は全員ケーブルカーで。
解 散  京王高尾山口 午後6時半   
対 象    小学生以上
定 員    A班・B班 各10名
参加費  1000円(含む保険)
装 備    山歩きの装備(防寒具・雨具・懐中電灯をお忘れなく)
申込み締め切り 12月17日(木)(保険加入の都合がありますので必ず)
申込・問合せ  マウントフジクラブ事務局(宮崎)
電 話:090−3244−2567(携帯)
Email:sense-k@knh.biglobe.ne.jp
※当日の連絡は上記宮崎の携帯へお願いします。
※雨天予想時の対応:19日正午の時点で降水確率40%以上なら中止します。なお「中止」連絡はブログで行いますので午後1時以降ブログを確認して下さい。
MT.FUJI CLUB
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/ekusnes/MYBLOG/yblog.html
※参加希望の方は上記宮崎のアドまで連絡を下さい。

1.  いわき     11/12(木) 20:50:09 No.20091114145934-1 削除
30,903バイト

こんなんですね


2.  みやざき・せんすけ     11/14(土) 14:59:34 No.20091114145934-2 削除
そうそう。パール富士もきれいみたいネ。

浜田君の詩 
山田 11/2(月) 10:33:23 No.20091105210749 返信 削除
浜田優君の詩が10月31日付朝日新聞夕刊に掲載されています。いよいよメジャーですね。

1.  みやざき・せんすけ     11/5(木) 21:07:49 No.20091105210749-1 削除
浜田君の活躍ウレシイ。本がウレルともっとウレシイ!
忘年会等の集まりで話を是非聞きたいですね。

AAC八ヶ岳山荘は今 
みやざき・せんすけ 10/26(月) 09:55:16 No.20091026095516 返信 削除
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我がAAC八ヶ岳山荘の近辺は大分秋色が濃くなってきました。しかし庭前の楓は未だ青々としこれからが楽しみです。
みなさん!薪ストーブの炎を見ながらウイスキーを舐め、秋を味わって下さい。

「マウントフジクラブ」のイベントに参加しませんか? 
みやざき・せんすけ 10/5(月) 10:50:11 No.20091005105011 返信 削除
         [富士講の学習と杓子山ハイキング]        091004V2
目的:@富士吉田御師の宿に泊まり富士登山(講)の歴史を学ぶ。
  A富士吉田民族資料館を参観し富士山にまつわる歴史を学ぶ。
  B北口本宮富士浅間神社参拝・参観。
  C富士山を取り巻く山の一つ「杓子山」へハイキング。
主 催:NPO法人 MT.FUJI CLUB
「ふじさんネットワーク・平成21年度富士山環境保全活動推進事業費補助金交付事業」
期 日:10月17(土)〜18(日)
メンバー:公募+会員
集 合:富士吉田駅改札口 10時20分
(参考)★高速バス
  新宿高速バスセンター発8:10富士吉田駅前着10:02 料金1700円(回数券を買い二人で往復すると1530円)
    ★JR
新宿駅発8:14「ホリデー快速河口湖1号」富士吉田着10:12 料金2270円
コース:17日 (各自集合)富士吉田駅―杓子山登山―不動の湯―「ま北」泊(御師の家)
    18日 浅間神社参拝参観―歴史民族資料館参観−
       富士吉田駅(解散)<各自帰京>
歩 程:約4時間(杓子山登山)
※雨天決行。杓子山登山等コース変更あり。
費 用:宿泊費(夕朝食付き)6000円 
    現地往復交通費・昼食代・不動の湯等(個人払い)
参加費:1000円(保険料ほか)
持ち物・装備:軽登山用の持ち物(雨具・防寒具も)、装備
申し込み:MFC事務局・宮崎まで
 (電話)090-3244-2567(Mail)sense-k@knh.biglobe.ne.jp
申し込み締め切り:10月10日(土)
●MFC 公式ブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/ekusnes/19950.html

MT.FUJI CLUB のご案内 
近藤隆治 8/10(月) 14:20:18 No.20090909165632 返信 削除
MT.FUJI CLUB えのお誘い
[日本の象徴 富士山を誇りに想う会]平成17年1月に    NPO法人資格の認可を受けて立ち上げました。少々は活動を行っていたのですがスタッフの都合で暫く休んでいました。
今年から 仲間の力を借りて実のある企画イベントを立ち上げます、 各分野の専門家の参加も頂き活動を展開したいと思っております。
友人やファミリーを誘って富士に関する遊びの良いアイデアを持って  是非参加をして戴きたくお待ちしています。
代表 近藤隆治 副代表 三島秀介 遠藤 王
事務局 宮崎専輔 携帯電話 090ー3244−2567
〒177−0044 東京都練馬区上石神井4−7−18−203
         Email  sensuke-k@knh.biglobe.ne.jp



1.  近藤     9/9(水) 16:56:32 No.20090909165632-1 削除
MT.FUJI CLUB の総会を開催いたします
会員の方及び新しく入会を希望する方 ご参集ください
9月26日(土) 4:00PM-7:00PM
        スクワ−ル四ッ谷 JR四ッ谷駅前
        5時から懇親会 会費3000円
        富士山に関する魅力を語り合います
  友人をお誘いの上、参加をお待ちしています 

流れる山の情景 
9/7(月) 22:51:07 No.20090907225107 返信 削除
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OB近況の方にもまとめておきました
http://www.a-a-c.net/ob/news/25hamada.html
が、'81卒の浜田優が、「流れる山の情景」という本を山と渓谷社から出しました。

このサイトに掲載されたコラムが加筆されて収録されていたり、こーさかの写真が使われていたり、僕の名前が本文中に出てきたり、と、色々 AAC とも縁が深い書物です。

本人もたくさん売りたい、ということなので、ぜひ皆様お誘い合わせの上ご購入ください。2000円。詳細は上のリンクからどうぞ。

ベトナム写真の続き 
9/7(月) 22:41:52 No.20090907224152 返信 削除
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ということで、オオスズメフクロウ、未同定の蝶、満腹のヤマビル、

ベトナム行ってきた 
9/7(月) 22:40:46 No.20090907224046 返信 削除
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今年の夏はベトナムの南部・中部に三週間行ってきました。知り合いのOLとかもよく行っているようなのでもっと開けたところを想像していたのですが、都市を出れば嬉しいことに交通事情も悪く、法律上も実際上も外国人が自由に運転しながら旅行することは困難だったので、久しぶりにガイドというものを雇い、もっぱら山の中を徘徊してきました。

低地熱帯雨林のヒル対策は万全、のはずだったのですが、同行の家内が背中を五、六ヶ所一気に喰われてシャツが血染めに。ただその見返りとして久々に Pitta を観察できたので十分お釣りが来ました。自然状態については全体に豊かなのは間違いないですが、一方でちょっと期待はずれだったところもあり、撮影の成果は今ひとつ。むしろ田舎の女子高生なんかの方が被写体としてちょっと新鮮に感じたりして、まぁ何というか。

ヒル以外では、2300mくらいの山の中でガイドとはぐれて、面倒くさいからガイド抜きでそのまま頂上まで登ったり(地図がないし、雨で急斜面がぬかるんでちょっと嫌な感じでした)、ラオス国境近くで写真を撮っていたところをたまたま見つかって警察につかまりかけたり、色々マイナートラブルもありましたが、全体としてはイージーな旅行でした。ただ、毎日のスケジュールが立ってるんで、なんか疲れるんですよね。一旦一日が始まればそれなりに幸せなんですが、やっぱり寝る時が一番ほっとして、起きる時はとても悲しい。こういう感覚は前に経験があるな、と思ったら山行や、山岳部の合宿と一緒の感覚でした。最近こういうことはまずないので、少々つらかった。

写真は豪華版で六枚、オオスズメフクロウ、未同定の蝶、満腹のヤマビル、中指くらいの甲殻類(と思う)、交尾中ナナフシ、森の中のアガマ。フクロウをのぞいて現時点でまだ種名とかは調査中。ベトナムは資料が少なくて同定に手間取りそうです。


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