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1977 - 1/2

このページは重たいので気長にご覧下さい


 1977年春合宿・三つ峠〜御坂山塊縦走

落ち葉のみちをのぼる

猩猩のようなのが三品、小猿のようなのが浜田

全体に心あたたまる山行でした。
後列左より。浜田・藤森・荻原・刀禰・平野先生・高野
中列左より。岩城・浅田・中村
下列左より。直井・バミ・山内・大内


夏・部山行 黒部源流(豪華版にてお送りいたします)


ウツボタクシーに無理やり下ろされたウツボにて。 宝タクシーに乗ればよかった。
夕日にもの思う思春期の中村仁。背景は寺地山地獄。
稜線到達。背景は黒部五郎。双六で寝不足か。
行く手に立ちふさがるオコジョ。

ただ一匹釣れたイワナA(16cm)。五等分して背中、腰、尾、腹、頭と分けた。 頭が分配された浅田は「とろけるように旨い」と強がった。
殊勲の岩城選手(16)。
黒部源流を行く。 夜眠るのが怖い祖父平にて。

迫力の伊藤新道をゆく
風呂に入ってごきげんの高坂。湯又にて。


1977 年第二部に続く




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