2007年度の活動報告 [activities]



2008 春合宿 金峰山・瑞牆山 報告書

08.4.5

■ 行き先:奥秩父、金峰山、みずがき山
金峰山頂上

■日程 2008年4月1日〜4日

■集合;4月1日(火)

韮崎駅9時50分集合

■ メンバー:

高1 

  • 新井洵太郎
  • 荒川頌平
  • 前田洋輔

中2 

  • 飯塚秀人
  • 沖田崚
  • 渡邊真之
  • 山口岳彦
  • 吉川正吾

中1 

  • 菅澤将大
  • 富塚啓太
  • 中川航輔

先生 

  • 増子 寛
  • 野本 勇

    ■行程

    一日目

    9:50韮崎駅からタクシー

    →11:00みずがき山荘到着

    →11:27みずがき山荘出発

    →12:13〜12:23小休止

    →13:14〜13:24小休止

    →14:16大日小屋到着

    二日目

    • 中1中2

    3:30起床

    →5:00テント撤収を開始

    →6:30大日小屋出発

    →7:09〜7:19小休止

    →8:24〜8:34小休止

    →9:40〜9:50小休止

    →11:00金峰山到着

    →11:20金峰山出発

    →12:35〜12:45小休止

    →13:30大日小屋到着

    →14:00大日小屋出発

    →14:50富士見平小屋到着

    • 高1

    金峰山までは中学生と一緒

    →金峰山より先の道への入口がわからず16:00まで探索し発見する。

     金峰山にテントを張る

    三日目

    • 中1中2
    瑞牆山頂上
    4:00起床

    →5:50富士見平小屋出発

    →6:35〜6:43小休止

    →7:50みずがき山到着

    →8:15みずがき山出発

    →9:17〜9:27小休止

    →9:50富士見平小屋到着

    →10:50富士見平小屋出発

    →11:30みずがき山荘到着

    →11:50みずがき山荘出発

    →12:40〜12:50小休止

    →13:40増富温泉到着

    →15:50韮崎駅到着、解散

    • 高1
    金峰山テント場から

    左:朝日岳 中央:国師岳 右手前:鉄山

    朝日岳山頂
    →4:00起床

    →6:35金峰山から出発。トレースが付いていないので、いけるところまでアタックすることに

    →7:22〜32小休止

    →9:07朝日岳到着

    →9:20朝日岳出発

    →10:20〜10:30小休止

    →11:20金峰山到着

    →12:10金峰山出発

    →13:17〜13;27小休止

    →14:16〜14:26小休止

    →15:00大日小屋到着

    四日目

    • 高1

    →4:30起床

    →6:30大日小屋出発

    →7:21富士見平小屋到着

    →7:41富士見平小屋出発

    →8:20みずがき山荘到着

    →10:00韮崎駅到着、解散


    ■反省および感想

    • 新井:思った以上にばててしまった。もう少しトレーニングをするべきだったと思った。初めて雪山でトレースがない場所を歩いたが、足を取られてしまいつかれた。
    • 荒川:冬合宿より寒かった気がした。雪山に行く装備をもっと充実させる必要があるようだ。これからそろえていきたいと思う。
    • 前田:金峰山から先の道がなくて大変だった。わかんがとても使えた。アイゼンでスパッツや雨具が破けてしまった。
    • 渡邊:全体的に悪くなかったと思う。忘れ物もなく、天候も良かったことを思えば、悪くないと思う。逆に暑かったくらいだった。最終日が疲れた。
    • 山口:前回の山行より雪があった分楽だった。山頂に行ったときは晴れていて、周りの景色がよく見えてきれいだった。
    • 吉川:雪がすごい積もっていてとても大変だった。寝る時は意外に暖かかった。軍手が破れて使えなかった。これからはいい軍手を買おうと思った。
    • 飯塚:大きな忘れ物がなくてよかったと思う。前回、夏に行ったときに比べて雪があったがそこまで寒くなかった。先頭の時に、ペースが速かったのでこれからは調節したいと思う。
    • 沖田:金峰山は二度目だった。前回は夏だったため雪はなく、尾根の岩場歩きづらかった感じがあったが、今回はそこへいたる樹林帯で雪に足が何度も沈んだので、余計に疲れた感じがあった。
    • 菅澤:変な場所でテンションが上がって大変だった。行きと帰りの電車がひまだった。疲れた。
    • 野本先生の同行記はこちら

    ■全体的な反省

    1. テントが夏用のものしかないため冬用のテントも最低1張りは買うべきである。
    2. 食料のメニューをもう少し改善するべきである。

    2008/3月山行 報告書

    08.3.21

    ■ 行き先:丹沢・大山

    ■日程 2008年3月13日(木)

     集合9:00 伊勢原駅 改札

    ■ メンバー:

    高1 

    • 新井洵太郎
    • 荒川頌平

    中2 

    • 沖田崚
    • 山口岳彦
    • 吉川正吾

    中1 

    • 菅澤将大
    • 小林和貴
    • 富塚啓太
    • 奥村航
    • 中川航輔

    先生 

    • 増子 寛
    • 野本 勇

    ■行程

    遅刻者がいたため一時間遅れて出発

    10:00伊勢原駅北口―(バス)→10:30大山ケーブル駅→11:15〜11:25小休止→12:10〜12:20小休止→12:55大山山頂到着→13:20大山山頂出発→14:15ヤビツ峠到着→14:25ヤビツ峠出発→15:20蓑毛到着後解散

    ■反省と感想

    • 新井;新井:トレーニングとしてはちょうどよかった。寒いと思っていたが、長袖一枚で十分だった。
    • 荒川;遅刻してごめんなさい。小田急線難しいよね。
    • 沖田;足が想像以上に疲れた。
    • 小林:畦ヶ丸より疲れた。予想外に暑かった。
    • 中川;石段が本当にきつかった。

      (書かれていない者は反省会欠席)

    2008/1月山行 御岳山報告書

    08.2.22

    ■ 行き先:奥多摩、御岳山

    ■ 日程:1月20日

    ■ メンバー:

    高1 

    • 新井洵太郎
    • 荒川頌平

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 渡邊真之
    • 吉川正吾

    中1 

    • 中川航輔
    • 波岡京佑
    • 奥村航
    • 富塚啓太

    先生 

    • 増子 寛

    ■行程

    2名集合時間に来なかったため確認のために電話をすると両者とも欠席

    9:35鳩ノ巣駅出発

    →10:48〜10:58小休止

    →12:29山頂到着。昼食をとり12:55出発

    →14:50古里駅到着


    ■反省と感想
    • 新井;当日に休むという連絡が二人からもあり、またすぐに確認できなかったので連絡をもう少ししっかりしていきたい
    • 荒川;日帰り山行はこれぐらいがちょうど良い。当日に休む人は自分から早めに連絡して下さい。
    • 沖田;少し肌寒かったが雪もほとんどなく、何事もない普通の山行だった。
    • 飯塚;出発が遅れてしまったこと以外はよかったと思う。天気もよかったのでいい山行だったと思う。
    • 渡邊;山行自体は寒かったが良かったと思います。
    • 吉川;少し寒かったがとてもよかったと思います。天気もよかったから気持ちよく登れた。
    • 中川;荷物が冬合宿とかの重さになれていたので、すごく軽い感じがした。あまり疲れもしなかったので比較的いい山行だった。
    • 冨塚;なんか同じような風景がずっと続いていたので、とてもつまらなかった。でも、山頂とかにいろいろなものがあってたのしかったのでよかった。
    • 奥村;とてつもなく途中つまらなかったが、上のほうに何か町っぽいものがあったのはよかった。ケーブルカーを使いたかった。

    2007/冬合宿 天狗岳山行 報告書

    07.12.29

    ■ 行き先:北八ヶ岳・天狗岳、白駒池

    ■日程;12月21日〜23日

    ■集合;12月21日(金)10:00中央本線茅野駅 集合

    ■ メンバー:

    高1 

    • 新井洵太郎
    • 荒川頌平
    • 前田洋輔
    • 丹羽惇

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 渡邊真之
    • 山口岳彦
    • 吉川正吾

    中1 

    • 菅澤将大
    • 小林和貴
    • 中川航輔
    • 波岡京佑
    • 奥村航
    • 富塚啓太

    先生 

    • 増子 寛
    • 野本 勇

    ■行程

    一日目

    11:20渋の湯到着、昼飯を食べてから

    →12:00渋の湯出発

    →12:55、14:00から10分間小休止

    →14:50黒百合平キャンプ場到着

    二日目

    →4:30起床

    →7:07黒百合平キャンプ場出発

    →8:00小休止

    →9:00高見石小屋到着、ここで中1中2と高1が別れる。

    • 中1中2

    →9:40高見石小屋出発

    →10:17から10分間、11:21から20分間小休止

    →12:20黒百合平キャンプ場到着

    • 高1
    →9:15高見石小屋出発

    →10:00白駒池到着

    →10:15白駒池出発

    →11:08高見石小屋到着

    →11:23高見石小屋出発

    →12:00から10分間小休止

    →12:58から10分間小休止

    →13:45黒百合平キャンプ場到着

    三日目

    →6:30テント撤収開始

    →8:07黒百合平キャンプ場出発

    →9:06から10分間小休止

    →10:30渋の湯到着

    ■反省および感想

    • 新井:初日が想像以上に寒かった。また人数が多かったこともあり全員をうまくまとめることができず苦労した。でも、全員が無事に下山できたのでよかった。連絡を徹底しなければならないと思った。

    • 荒川:寒かった。飯は全体を通してうまく作れていたと思う。最終日の朝の天候が悪かったのが残念だった。

    • 丹羽:スッパツ忘れてなえた。とにかくなえた。主に足がなえた。なえたったらなえた。おつかれさまです。あと雪だるまはかわいすぎだろ。

    • 前田:おととしの冬合宿の教訓を生かして寒さ対策を万全にして行ったが、今回はあまり寒くなくムダになってしまった。

    • 渡邊:今回の山行は楽しくいけました。みんな雪で寒いとか言ってましたが、僕自身は胸躍ってました。ただ、最終日に雪に埋もれたのは怖かったです。トラウマになりそうです。

    • 飯塚:今回の山行ではスパッツを忘れてしまったため、次からは準備をより入念にしたいと思った。このような山は初めてだったのでいい経験になったと思う。

    • 沖田:初めての本格的な雪山だったので、精神的につらいところがあったが、装備をきちんとしてきたので、特にこまることはなかった。比較的楽な山行だったと思う。

    • 吉川:一日目がとても寒かった。二日目、三日目はおもったよりあったたかった。ご飯がおいしかった。とてもよい山行ができたと思う。

    • 山口:寒かった。今度からもう少しあつい格好をしていこうと思った。楽しかった。

    • 小林:今までとはちがい冬はとても寒かった。夜、寝るときはとても寒かった。雪の上を歩くときは富塚が木の上の雪を落として大変だった。

    • 中川:雪には、歩くときに邪魔されて大変だった。しかもテントの銀マットを敷いていない部分が寒すぎた。基本的には楽しかった。飯がうまかったのが最高。

    • 奥村:雪山をなめていた。一日目は寒く、二日目も、三日目も寒く、その後も寒かった。とりあえずアイゼンが使いにくかった。

    • 菅澤:予想以上に寒く、寒さでとてもつらかった。それ以外は食事も美味しかったし、最後の雪合戦が楽しかったので、よかった。スパッツとかアイゼンとかは役に立つというより必需品。


    • 全体:人数が多いため連絡がうまく伝達できず工夫が必要であった。
      装備の予備が少ないものがいたため、予備をしっかりもってこなければならない。

      (書かれていない者は反省会欠席)
    • 野本先生の同行記はこちら

    • 増子先生の写真はこちら

    2007/11月大菩薩嶺山行 報告書

    07.11.23

    ■ 行き先:大菩薩峠

    ■日程;11月17日〜18日

    ■集合;11月17日(土)11:15中央線塩山駅南口 集合

    ■ メンバー:

    高1 

    • 新井洵太郎
    • 荒川頌平
    • 丹羽惇

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 山口岳彦
    • 吉川正吾

    中1 

    • 菅澤将大
    • 中川航輔
    • 波岡京佑
    • 奥村航
    • 富塚啓太

    先生 

    • 野本 勇

    ■行程

    一日目 

    塩山駅南口11:15→バス11:25発

    →大菩薩峠登山口12:10出発

    →12:35上日川峠と丸川峠の分岐点で上日川峠への道がゲートでふさがれており迷うが、登山者の話を聞き通れることが分かり13:00上日川峠へ向かう。

    →13:45小休止13:55出発

    →ロッジ長兵衛14:37到着テントを張りカレー作ったあと18:00就寝

    二日目 

    3:00に起床5:00に出発するつもりだったが、周りが暗かったため6:00に出発。荒川と丹羽は体調不良のためテントに待機。

    →6:50小休止7:00出発

    →7:39石丸峠に到着

    →8:00小休止8:10出発

    →8:22大菩薩峠に到着

    →8:50小休止9:00出発

    →9:20大菩薩嶺に到着9:30出発

    →10:23福ちゃん荘に到着10:33出発

    →10:45ロッヂ長兵衛到着

    →12:30ロッヂ長兵衛出発

    →13:25小休止13:35出発

    →14:05大菩薩峠登山口に到着

    →塩山駅15:30解散

    ■反省および感想

    • 新井:夕食、朝食ともにおいしかった。寒く、部長としてはじめての宿泊だったが、大きなこともなく部員が元気でよかった。
    • 荒川:寒かった。いろいろとイレギュラーがあったが全員無事でよかった。体調管理は大事だと再認識した。
    • 吉川:災害によって通れなかったと書かれていたこと以外はよかった。ちょうど良い山行だと思った。
    • 山口:ごはんがおいしかった。中一の人数が多かった。
    • 沖田:呪われているものと思っていたが、寒いこと以外に特になにも無かった。
    • 飯塚:夜と朝がとてもさむかった。ご飯がとてもおいしかった。
    • 奥村:とてつもなく寒すぎた。朝も昼も夜もとくにかわらず寒かった。とにかく寒かった。
    • 冨塚:カイロはもっともってくるべきだと思った。寒すぎ。

      (書かれていない者は反省会欠席)

    2007/10月山行報告書(高水三山)

    07.11.05

    ■ 行き先:奥多摩、高水三山(高水山〜岩茸石山〜惣岳山)

    ■ 日程:10月21日(日)9:15青梅線軍畑(いくさばた)駅 集合

    ■ メンバー:

    高1 

    • 新井洵太郎
    • 荒川頌平
    • 柴山翔二郎

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 山口岳彦
    • 吉川正吾

    中1 

    • 菅澤将大
    • 奥村航
    • 富塚啓太

    先生 

    • 野本 勇

    ■行程

    軍畑駅9:20出発

    →10:08 小休止 10:20

    →10:45高水山山頂に到着11:55発

    →11:16岩茸石山山頂に到着予定よりも早めに着き30分休憩

    →12:23惣岳山山頂に到着12:35発

    →13:32御岳駅着 駅にて解散


    ■反省と感想

    • 新井:途中でメンバーの靴紐が解けることも無く順調に歩けていてよかった。部長としてはじめての山行だったが、けが人も無く楽しい山行になってよかった。
    • 荒川:天候に恵まれていい山行だった。かなり速いペースで歩いていたのでいい感じだったと思う。
    • 吉川:晴れていてよかった。小学校の頃いったことがあったのでなつかしかった。
    • 奥村:結構疲れたけど、それなりに速くいけた。カラフルラムネソーダバーが食べられなかったこと以外、よかった。
    • 菅澤:帽子を何回もなくしそうになった。

      (書かれていない者は反省会欠席)

    2007/9月山行報告書(神山)

    07.10.07


    ■ 行き先:箱根、神山〜駒ヶ岳

    ■ 日程:9月30日(日) 9:00箱根湯本駅 集合

    ■ メンバー:

    高2 

    • 藤森直
    • 金丸峻太郎
    • 毛利浩明
    • 佐藤和秀
    • 卯尾和音

    高1 

    • 黒川育朗
    • 荒川頌平
    • 新井洵太郎

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 山口岳彦

    中1 

    • 菅澤将大
    • 小林和
    • 中川航輔
    • 奥村航

    先生 

    • 増子 寛

    ■行程

    当日雨が結構な量降っていたので小涌谷→浅間山→湯坂道→箱根湯本にルートを変更)

    箱根湯本駅 当日のルート変更や遅刻により、箱根登山鉄道10時頃の電車に乗る。

    →10:30小涌谷駅着、レインコートをつけて10:50発

    →11:20千条ノ滝 通過

    →12:30浅間山着、少し下ったところで休憩12:45発

    →13:50 小休止 14:00発

    →14:30 箱根湯本駅 河童温泉 到着

    温泉に入り解散

    ■反省と感想

    • 藤森:最後の山行という感じが全然しなかった。けれど実質2年半も部長をした経験はかけがえのないものとなった。後輩には山岳部がこれからも楽しい部活であり続けるようぜひ頑張ってほしい。
    • 卯尾:最後の山行が悪天候で残念だ。
    • 佐藤:初めて雨の中登ったけどかなりきつかった。レインコートを着るとめちゃ暑いことがわかった。有終の美をかざれてよかった。
    • 金丸:雨の中、休まずに歩いてあっという間に終わったので、最後の山行という実感が全くわかなかった。今回は悪天候だったが、後輩にはめげずにこれからも活動を続けてほしいと思う。
    • 毛利:新型のロマンスカー50000系に乗れてよかった。
    • 新井:雨の中の山行は正直つらかった。温泉に行って体を温めることができてよかった。
    • 荒川:ひどい雨だった。色々な意味で心が折れた。温泉に行けたことが唯一の救いだった。
    • 黒川:(反省会欠席)
    • 山口:びしょびしょになった。シャツからする異臭がすごかった。雨の中での山行は初めてだったので大変だった。
    • 飯塚:とてもおくれてしまい。他の人に迷惑がかかったので、時間は気をつけるようにする。雨が降ったため、すごく荷物がぬれてしまったので、次からは注意する。
    • 沖田:結論;雨の日の山行はかったるい。
    • 奥村:初めてだったが、いきなり雨でつらかった。
    • 菅澤:歩くのは楽だったが○○君がちょっとひどかった。焼肉おいしかった。雨の日は山へ行きたくないと思った。
    • 小林:初めて雨がふりおもしろかった。
    • 中川:雨の山行が意外と楽しかった。

    2007/8月夏合宿

    07.08.29

    ■目的地:尾瀬・燧ケ岳

    ■日程 2007年8月20日〜22日

    ■参加者:

    中2 

    • 渡邊真之
    • 沖田崚
    • 飯塚秀人
    • 山口岳彦

    中1 

    • 菅沢将大
    • 小林和貴

    顧問 

    • 野本先生

    ■行程:

    1日目 
    • > 12:30 大清水出発
    • > 13:09 休憩
    • > 13:55 休憩
    • > 14:55 休憩
    • > 15:20 尾瀬沼到着
    • > 18:00 食事開始
    • > 20:00 就寝

    2日目

    • > 04:00 起床
    • > 05:30 テント出発
    • > 06:17 沼尻で休憩
    • > 07:40 休憩 15分
    • > 08:50 休憩
    • > 09:20 山頂登頂 60分 お汁粉を作る
    • > 10:51 休憩
    • > 11:10 休憩
    • > 12:00 休憩
    • > 13:00 テント到着

    3日目

    • 04:00 起床
    • > 06:10 テント撤収&出発
    • > 06:53 沼尻休憩
    • > 08:25 下田代キャンプ場休憩 20分
    • > 09:24 竜宮小屋付近休憩
    • > 10:00 休憩
    • > 10:40 山の鼻で休憩 50分
    • > 12:00 はとまち着
    • 休憩は表示以外は10分です
    ■ 感想
    • 渡邊:今回の山行は、前回やその前の合宿に比べとてもミスが少なくてよかった。
      一日目でテントのフライをしっかり張っていなくて失敗してしまった。
      しかし全体的にとてもよかった。

    • 飯塚:1日目や2日目は、今思うとそこまで疲れなかったが、3日目の最後はとても大変だった。
      夜以外は天気もよかったので、気持ちがよかった。

    • 山口:今までで一番楽しい山行だった。
      コーラが300円で驚いた。

    • 沖田:前回の問題であった食事面での改善だが、だいぶおいしく作ることができたので、クリアしたと思う。
      ただ鍋を洗えなかったので、少々不便な所が見られた。
      そのほかは安定しており、よい山行であったと思う。

    • 菅澤:反省会欠席
    • 小林:反省会欠席

    • 野本先生の同行記はこちら

    2007/夏合宿報告書(甲斐駒ヶ岳〜仙丈ヶ岳〜間ノ岳〜北岳)

    07.07.28

    7月22日 駒津峰集合写真

    ■行き先;

    • A班 甲斐駒ヶ岳〜仙丈ヶ岳〜間ノ岳〜北岳 
    • B班 甲斐駒ヶ岳〜仙丈ヶ岳

    ■日程; 

    • A班 7月21日(土曜)〜7月25日(水曜)
    • B班 7月21日(土曜)〜7月24日(火曜)

    ■集合;7月21日(土曜)伊那市駅改札前11:40集合

    ■メンバー

    ・A班

    高2 L 藤森直   S L 金丸峻太郎 

    高1 記録 新井洵太郎  荒川頌平  

    顧問    増子 寛   計5人

    ・B班 

    高1  L前田洋輔 黒川育朗 丹羽惇  

    中2   飯塚秀人 沖田崚  吉川正悟 渡邊真之 山口岳彦 

    中1   菅澤将大 小林和樹 中川航輔

    顧問 野本 勇 計1 2人

    ■行程の記録

    一日目

    12:12 伊那市駅をバスで出発

    12:43 高遠に到着

    13:05 高遠をバスで出発

    13:32 仙流荘に到着

    14:05 仙流荘を南アルプス林道バスで出発

    15:05 北沢峠に到着

    15:10 北沢駒仙小屋に到着 テント設営 夕食に肉団子の鍋を作る

    19:00 就寝

    二日目

    3:00 起床

    4:50 北沢駒仙小屋を出発

    5:54〜6:05 仙水峠 雲海のようなものが見える

    7:35〜7:55 駒津峰 ガスっている

    8:53〜9:05 小休止

    9:55〜10:25 甲斐駒ヶ岳 

    11:50〜12:10 駒津峰 

    12:50〜13:00 双児山 見晴らしは悪い

    14:12〜14:25 小休止 

    15:55 北沢駒仙小屋に到着 夕食にカレーを作る

    19:00 就寝

    7月22日 仙水峠
    仙水峠中1
    休憩写真
    北沢峠


    三日目

    3:00 起床

    5:06 北沢駒仙小屋を出発 A班テントを撤収

    A班

    6:03〜6:13 小休止

    7:05〜7:15 小休止

    8:04〜8:15 小休止

    8:35 小仙丈ヶ岳

    9:06〜9:16 小休止

    9:58〜10:30 仙丈ヶ岳 ガスっていて何もみえず、風も強く寒かった

    11:05〜11:10 大仙丈ヶ岳

    12:05〜12:15 小休止

    13:07〜13:20 小休止

    13:58〜14:10 伊那荒倉岳

    15:02〜15:15 小休止

    16:01〜16:11 小休止

    16:55〜17:10 野呂川越

    17:56 両俣小屋に到着 ご飯丼のジフィ―ズを作る

    20:30 就寝

    B班

    6:09〜6:19 小休止

    7:09〜7:19 小休止

    8:14〜8:29 小仙丈ヶ岳

    9:38〜10:30 仙丈ヶ岳

    11:15〜11:25 小休止

    12:06〜12:16 小休止

    13:35 北沢駒仙小屋に到着 ポトフ(野菜スープ)とご飯丼のジフィ―ズをつくる。

    19:00 就寝

    四日目

    A班

    4:30 起床

    6:50 両俣小屋を出発 到着時間が遅く睡眠時間を確保するために出発時間を遅くする

    7:55〜8:05 野呂川越

    8:54〜9:05 小休止

    9:58〜10:10 小休止

    10:59〜11:13 小休止

    12:10〜12:40 三峰岳 天気がよく見晴らしもよかった

    13:26〜13:35 小休止

    13:57〜14:20 間ノ岳 見晴らしがよかった

    15:24〜15:35 中白根山

    16:20 北岳山荘 ポトフ(野菜スープ)とご飯丼のジフィ―ズをつくる。

    20:00

    7月24日 北岳
    北岳小屋到着直前

    B班

    4:57 北沢駒仙小屋を出発

    6:54〜7:10 小休止

    8:30〜8:40 小休止

    9:57〜10:10 小休止

    11:19〜11:29 小休止

    12:30 仙流荘に到着 バスで伊那市駅へ

    五日目

    7月25日 朝食作り
    富士山

    A班

    4:00 起床

    5:55 北岳山荘を出発

    7:08〜7:35 北岳 休みの途中から雲が出始める

    8:30〜8:40 小休止

    9:27〜9;37 小休止

    10:11〜10:21 小休止

    11:13〜11:25 小休止

    12:40 広河原に到着 バスで甲府駅に到着した後に増子先生の後輩に昼飯をもらう。感謝。

    7月25日 北岳集合写真

    ■感想および反省

    • 藤森:やはり、森林限界を超えた場所の景色は素晴しかった。最後の合宿として、来た人数も行く場所も充実したものになりとてもよかった。食事の作り方や、行動中の水の配分など残る課題もいくつかあるが、それは次年度の人たちにしっかりつたえられたと思う。最後の九月まで部長としてしっかりやりきりたいと思った。
    • 金丸:今回の合宿は現役で最後の合宿であり、3000メートル級の山の登頂や長い歩行時間など体力面や精神面に大きな負担があったぶん最後にふさわしい素晴らしい合宿となった。だが唯一の心残りは米が不味かったことだ。食べる時にまだ米がかたく芯が残っていたので30分ぐらい米を水に浸しておくべきであった。
    • 新井:北岳という日本で二番目に高い山に登れたことは大変心に残ることだと思う。またここまでの長期合宿は初めてで行く前はとても不安だったが、大きな怪我も無く無事にやり遂げられてよかった。反省点はもう少しご飯や行動食に関してきちんとしていれば、少しは精神的にも楽にこの合宿を乗り切れたであろうという点である。
    • 荒川:初めての長期合宿だったので体力的にも精神的にも辛かったが、行動中の天候に恵まれたことや素晴らしい景色などのおかげもありなんとか乗り切ることができた。今では北岳に行くルートを選択してよかったと思う。
    • 前田:三日目はコースタイムとほぼ同じ時間で行動できてよかった。四日目の道は楽だったが長く、暑かったので大変だった。誰もケガをすることなく下山できてよかった。
    • 黒川:夏合宿ではもしかしたら初めて晴れたかもしれない。だから夏合宿をしたという感じがした。又、夏対策としての日焼け対策をしなかったのは間違いだった。食事は、ごはんがうまくたけていなかったので、今度こそ、うまい飯を。
    • 飯塚:二日目の夜が、うまくできなかったので、次の合宿からはきちんとできるようにしておきたい。四日目のようなことにならないように、きちんとコースを調べて行こうと思う。
    • 沖田:ご飯が美味しくなかったので、作り方をよく勉強したり、画期的なメニューを用意する必要があると思った。高い山だと聞いていたので、心配にはなったが、バテなかったので、調子よく登れたと思う。最終日の辛さは尋常じゃない。川はまじトラウマ。
    • 吉川:初めての夏合宿だった。二日目はつらかった。二日目に変なご飯をつくってしまった。すみません。10合も1つのなべで作っていたので水がすくなかったんじゃないかと思う。四日目は橋が川に流されていてたいへんだった。ルートをちゃんと調べる事が大切であることがよくわかった。
    • 渡邊:ご飯のたく量が多すぎることが問題だと思った。もっと大きいなべを使うべきだと思った。山行じたいはそこまで大変でもなかったが、その他の面では、あまりよくなかった。その点を改善したい。
    • 山口:食事はひどかった。ポトフは美味だったが、ごはんの味が酷くポリポリでまだできていなかったので、食事を見直す必要があると思った。
    • 菅澤:水を山に登っている間に沢山飲んでしまったので、これからは休憩のときに飲もうと思った。食事はマーボー丼がまずかったので、親子丼を食べたい。帰りは大変だった。疲れた。
    • 小林:一日目はバスで行っただけだったのでよかったが、二日目と三日目に山に登った時にものすごいつかれた。ポトフがおいしかったのでつかれがとれたが四日目は重い荷物をしょってあるいたので、一番疲れた。

    • 中川:初めてのぼくにとっての夏合宿は、正直にいうと、結構キツイものだった。2日目に登った山では、少し恐くなって四つん這いにならないと歩けなかったし、3日目には何故か(たぶん高山病…?)頭が痛くなって、登山を充分楽しむことができなかった。また、次の夏合宿への反省材料もいっぱいできた。水は飲みすぎると逆に動きづらくなることや、頂上についたことですっかり安心して、水を飲み干さないことなどなど。だが、面白くて次回もやりたいと思うこともあった。足が二度と機能しなくなるんじゃないかと思うほどの川渡りや、みんなで「新宿の朝」を処理したことなど。でもすべてをひっくるめて1番の思い出に残ったのは、最終日だった。快晴の青空の中で、きれいな川の横を歩いたことは、そう簡単には忘れられない。途中で思いがけず橋が流されるというアクシデントがあったが、それもなかなかできない経験であり、今となってはいい思い出だと思う。夏合宿と冬合宿ではまた違うのであろうが、冬合宿も今回の経験を生かして頑張ろうと思う。

    ■食料について

    • 人数が多く米を多く炊かなければならなかったためコッフェル2個では足りなかったのかもしれない
    • 米をたく前に30分水に浸しておくと無洗米はおいしくできる。

    ■コースについて

    • コースタイムには余裕を持って、また倒木などによる時間のロスもあったので前日の天気や、その日のコースについての情報をきちんと把握しておくべきだった。

    ■野本先生の感想・同行記はこちら

    ■増子先生の写真はこちら


    2007/6月山行報告書

    07.07.15

    ■行き先 西丹沢 畦ヶ丸

    ■日程 2007年6月16(土)〜17(日)

    畦ヶ丸山頂

    ■メンバー

    高2

    藤森直 

    高1

    荒川頌平 新井洵太郎

    中2 

    飯塚秀人 沖田峻 渡邊真之 吉川正悟 山口岳彦

    中1

    菅澤将大 三澤健介 小林和貴 中川航輔

    顧問 

    野本勇(途中合流)

    ■行程

    一日目 

    新松田駅9:30集合 9:35のバスに乗る→10:30中川→11:50奥箒沢山の家4:00(ご飯を水に浸す)→4:30自炊開始→6:15就寝準備開始→7:00

    二日目 

    5:45起床、テント前集合→6:20奥箒沢山の家出発→7:15権現山登山口(分岐点)到着7:30発→8:45〜8:55小休止→9:55畦ヶ丸着、野本先生と合流 10:15発→11:20ステタロー沢着 11:30発→12:25〜12:35小休止→13:20奥箒沢山の家着→14:10バス亭発→15:20新松田着解散

    ■全体的な反省

    • バスの運賃を計画書に記載せず、お金のことについて何もふれていなかったこと
    • 集金のお金を誰かいっかつして払わなければならなかったのに、それを考慮に入れなかったこと
    • 中1の4人をテント一つに固めたことはまずかった。指示がちゃんと行き届かなかった。
    • 中1に丁寧な指導をすることができなかったこと
    • 米の炊き方をちゃんと指導せず失敗してしまったこと

    ■感想or反省

    • 藤森…中1の初めての泊まり山行だったので、いろいろ指示が大変だった。高1がしっかりしていたし、道に迷わず良い山行になったと思う。
    • 新井…一日目が暑くて思ったよりつらかった。二日目はアタックザックということで楽に山頂に行け、時間もかなり予想より早く、いいペースで行けていたと思った。
    • 荒川…天幕場の環境が素晴しかった。中1にもまあまあの食事を作ることができてよかったと思う。
    • 飯塚…特に大きな事故が起きなくて良かった。昼にくらべて、夜が寒かったので、大変だった。一日目は暑かったが、その分早くついたので良かった。
    • 沖田…一日目のアスファルトは下手な山より暑くてつらかった。意外に山は大変だった気がする。これぐらいがちょうどいい。
      中2山口、吉川
    • 山口…バス代が高かった。ピーラーを持っていけばいいと思った。
    • 吉川…一日目はあまり歩かなかったので、けっこう楽だった。二日目はけっこう疲れ、暑かった。ちょうどよかった

    • 渡邊…川で遊べてとても良かった。また行きたいと思うところだった。体力的には問題なかったが、精神的に疲れた。
    • 小林…一日目は川で遊んだので楽しかったが、二日目はものすごく大変だった。
    • 菅澤…一日目は川で遊んだりして楽しかった。またテント生活は初めてで、夜体が冷えたりして大変だった。二日目の山は結構大変だった。
    • 中川…川で遊んだのがめちゃくちゃ良かった。二日目は汗ダラダラで大変だった。
    • 三澤…二日目は意外に大変だった。バス代が思ったより高かったので、これからはもうちょっとお金を持っていきたい。
      中1菅澤、三澤
      中1中川、小林



    2007/5月オープン山行報告書(景信山・高尾山)

    07.05.20

    ■ 行き先:景信山〜高尾山

    ■ 日程:5月16日(水)

    ■ メンバー:

    高2 

    • 藤森直
    • 金丸峻太郎
    • 中山敦貴
    • 榊原亮哉
    • 毛利浩明
    • 佐藤和秀
    • 卯尾和音

    高1 

    • 前田洋輔
    • 柴山翔二郎
    • 黒川育朗
    • 丹羽惇
    • 荒川頌平
    • 新井洵太郎

    中2 

    • 飯塚秀人
    • 沖田崚
    • 渡邊真之
    • 山口岳彦

    中1 

    • 日野雄之
    • 菅沢正博
    • 三澤健介

    先生 

    • 野本先生
    • 山本先生(理科)

    ■行程

    高校 9:20相模湖駅出発→9:50慈眼寺→10:20休憩 10:30出発→11:20休憩 11:30出発→12:00景信山 12:10出発→12:30小仏峠→13:00城山

    中学 9:12高尾駅出発(バス)→9:42小仏→10:10休憩 10:20出発→10:42休憩 10:52出発→11:00景信山 11:20出発→11:51休憩 12:01出発→12:32城山

        ▼

    城山で合流した後、13:30出発→14:44休憩 14;54出発→15:35ケーブルカー清滝駅 解散

    ■感想

    • 藤森…充実した山の縦走ができた。やはり高校生は体力があるのでペースが速かった。
      今後の問題は、日帰り山行で人数が多くなるという点で、今回のように人数を半分に分けるなど工夫が必要だと感じた。
    • 卯尾…疲れた
    • 荒川…行程的にもかなり充実した山行だった。次回からもこのレベルの計画を立てていくべきだと感じた。
    • 渡邊…とてもよかった。沖田が遅れ、吉川が来なかったことに半ギレした(笑) しょうがないですね
    • 飯塚…集合のぎりぎりに来てしまったのでこれからは気をつけたい。
    • 菅澤…高尾駅の南口に間違えて出てしまったのでこれからは計画書をしっかり読もうと思った。少し疲れてしまったので、部活に沢山でていきたい。

    (書いてない人は反省会欠席)


    山岳部 2007/4月オープン山行報告書(高尾山)

    07.05.05

    ■ 行き先:高尾山

    ■ 日程:4月22日(日)

    ■ メンバー:

    高2 

    ・藤森 直 ・金丸 崚太郎

    ・毛利 浩明  ・佐藤 和秀

    高1 

    ・荒川 頌平 ・黒川 育朗

    ・前田 洋輔  ・新井 洵太郎

    中2 

    ・沖田 崚 ・飯塚 秀人 ・渡辺 真之

    ・山口 岳彦  ・吉川 正悟

    中1 

    ・菅沢くん   小森くん

    ・日野くん   岡崎くん

    ・三澤くん   篠崎くん

    顧問 ・野本 先生


    ■ 行程

    9:00 京王線高尾山口駅出発

    9:30〜9:40   琵琶滝 小休止

    10:05〜10:15 展望台 小休止

    10:50〜12:15 高尾山山頂 豚汁を中2が作る。おいしかった。

    13:40 高尾山ケーブルカー駅着 解散

    ■ 感想

    (反省会が日程が会わず、やることができなかった。すいません…)

    • 藤森…やはり、高尾山は気持ちがいい。豚汁がおいしかった。中1もよくがんばっていた。
      薬王院でお坊さんが角笛を吹きながら、列をなして歩いていた。
      全体的にいい山行だったと思う。
    • 新井…思ったよりも部員が多くてしっかりしていたのでいいと思われる。
    • 渡辺…高尾山自体はそこまできつくなかったが、走らされた(走った?)ことにより、精神的に疲れた感じがした。中1が意外とと体力がありおどろいた。全体的に良い山行だったと思う。
    • 沖田…去年は少しきつかった所もあったのだが、大分楽になった感じがあった。でも走ったときはやはり疲れた。筋肉痛+荷物の重さで…今度から荷物を減らすことを目標にしたい。
    • 吉川…思ったより疲れました。中一がたくさんきてうれしかったです。
    • 野本先生の同行記はこちら

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